07.07(TUE)2026

教育・研究

本学学生(薬剤学研究室)が日本薬剤学会第41年会において「薬と健康の週間」懸賞論文 第1席を受賞しました

 本学5年生の友永祐子さん(薬剤学研究室)が、2026年6月3日~5日に京都市勧業館みやこめっせで開催された日本薬剤学会第41年会において、令和7年度日本薬剤学会「薬と健康の週間」懸賞論文 第1席を受賞しました。おめでとうございます。

(写真左:代理受賞、白坂教授)(写真右:右、友永祐子さん)

 

令和7年度日本薬剤学会「薬と健康の週間」懸賞論文 第1席

テーマ:もしも薬学部生が博士の学位を取ったら社会でどのように活躍できるか?

 

 「薬と健康の週間」懸賞論文は、日本薬剤学会が主催する表彰事業の一つであり、全国の薬学部学生を対象として、毎年設定されるテーマに基づく論文を募集しています。昨年度のテーマは「もしも薬学部生が博士の学位を取ったら社会でどのように活躍できるか?」でした。この度、本学5年生の友永祐子さん(薬剤学研究室)が、本テーマに応募した多数の論文の中から第1席を受賞しました。

 

 受賞論文は、以下の関連リンクからご覧いただけます。大学院進学や博士号取得に関心のある方は、是非ご一読ください。

 

 

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