学会発表(学生)last update : 2022.09.21

2014年~ ◯印は発表者

 

2022

  1. イソシアナートによるオキシムのN-選択的なアシル化を用いるニトロン形成とその1,3-双極子付加環化反応
    〇山本彩可、青木啓祐、田中耕作三世、橋本善光、森田延嘉、田村 修
    第51回複素環化学討論会(大阪)2022年9月15-17日

  2. 水溶性金触媒を利用した環境調和型 2,3-ジヒドロベンゾフラン類の合成
    〇千秋妃美、森田延嘉、Norbert Krause、田中耕作三世、橋本善光、田村 修
    第51回複素環化学討論会(大阪)2022年9月15-17日

  3. 非対称アラインとオキシムフランの配向選択的[4+2]付加環化反応における基質一般性
    〇熊坂 優、橋本善光、相原柚香、梶ヶ谷 早恵、長瀬蒼生、田中耕作三世、森田延嘉、田村 修
    日本薬学会第 142 年会(名古屋)2022年3月25-28日

  4. o-キノンモノアセタールをジエンとしたα,β-不飽和ヒドラゾンとの逆電子要請型Diels–Alder反応
    橋本善光、〇桑野裕司、田中耕作三世、森田延嘉、田村 修
    日本薬学会第 142 年会(名古屋)2022年3月25-28日

  5. オキシムの直接的なN-アリール化によるニトロン形成
    田中耕作三世、〇吉田真弓、橋本善光、森田延嘉、田村 修
    日本薬学会第 142 年会(名古屋)2022年3月25-28日

  6. イソシアナートを用いるオキシムからの直接的なニトロンの発生法およびその分子間1,3-双極子付加環化反応
    〇山本彩可、青木啓祐、田中耕作三世、橋本善光、森田延嘉、田村 修
    日本薬学会第 142 年会(名古屋)2022年3月25-28日

 

2021

  1. イオン液体中金触媒によるインダン類・ベンゾフラン類の合成
    ○千秋妃美、森田延嘉、池田 佳奈絵、荒木龍杜、益子理絵、白田大、田中耕作三世、橋本善光、田村 修
    第50回複素環化学討論会(静岡・オンライン)2021年9月

  2. イオン液体中金触媒を利用した三置換インダン類の合成研究
    〇千秋妃美、森田延嘉、池田 佳奈絵、田中耕作三世、橋本善光、田村 修
    日本薬学会第141年会、広島、2021年3月26-29日

 

2020

  1. オキシムとヘテロクムレンを用いた新規ニトロン発生法の開発及び付加環化反応への応用
    井出洋介、松田直人、〇山本彩可、田中耕作三世、橋本善光、森田延嘉、田村 修
    日本薬学会第140年会、京都、2020年3月25-28日

  2. ニトロンの1,3-双極子付加環化反応を用いた(+)-Negamycinの合成研究
    ◯長瀬聖大、梶木優希、田中耕作三世、橋本善光、森田延嘉、田村 修
    日本薬学会第140年会、京都、2020年3月25-28日

 

2019

  1. 天然物合成を指向した金触媒によるビシクロ[3.3.1]ケタールの合成
    森田延嘉、◯木口このみ、村井貴大、佐藤きえ、田中耕作三世、橋本善光、田村 修
    第63回日本薬学会関東支部大会、東京、2019年9月14日

  2. カンファースルタムアミドN-ボラノニトロンの立体選択的付加環化反応を利用したnegamycinの合成研究
    ◯川口勇輔、梶木優希、彦坂一成、橋本善光、森田延嘉、田村 修
    日本薬学会第139年会、千葉、2019年3月20-23日

  3. ニトロンの分子内付加環化反応を用いたcononuridineの合成研究
    ◯真野滉大、橋本善光、森田延嘉、田村 修
    日本薬学会第139年会、千葉、2019年3月20-23日

 

2018

  1. α,β-不飽和ヒドラゾンを電子豊富ジエノフィルとした多置換ジヒドロピランの合成法
    ◯池田喬紀、橋本善光、森田延嘉、田村 修
    第48回複素環化学討論会、長崎、2018年9月3-5日

  2. チオ炭酸S-ピリジニル誘導体を利用したエステル化反応
    宇佐美駿、◯真野滉大、鈴木智行、伴慎太郎、橋本善光、森田延嘉、田村 修
    日本薬学会第138年会、金沢、2018年3月25-28日

 

2017

  1. O-Alkyl S-(pyridin-2-yl)carbonothioates(PySCOORs)を利用したエステルの合成
    ◯宇佐美駿、鈴木智行、伴慎太郎、橋本善光、森田延嘉、田村 修
    第61回日本薬学会関東支部大会、東京、2017年9月16日

  2. 金触媒を利用した多置換インデン類の合成研究
    森田延嘉、山本真理、◯依田明愛、伴慎太郎、橋本善光、田村 修
    日本薬学会第137年会、仙台、2017年3月24-27日

  3. 金触媒を利用した多置換ジヒドロピラン類の合成
    森田延嘉、小黒一樹、◯高橋沙織、伴慎太郎、橋本善光、田村 修
    日本薬学会第137年会、仙台、2017年3月24-27日

 

2016

  1. O-Alkyl S-(pyridin-2-yl)carbonothioates (PySCOORs)を用いるオキシムの分子内付加環化反応
    ◯相良浩人、安田雅俊、鈴木良生、鈴木智行、伴慎太郎、橋本善光、森田延嘉、田村 修
    第60回日本薬学会関東支部大会、東京、2016年9月17日

  2. Gold-Catalyzed Reaction of Benzyl Alcohols and Styrenes in Ionic Liquid
    ◯Shuhei Nakata, Nobuyoshi Morita, Shintaro Ban, Yoshimitsu Hashimoto, Osamu Tamura
    3rd Symposium of SPU Innovative Project for Pharmaceutical Analyses of Covalent Modification in Biomolecules, 2016/8/31–9/1

  3. Gold-Catalyzed Synthesis of 1,3-Diarylindenes
    ◯Akiyoshi Yoda, Nobuyoshi Morita, Mari Yamamoto, Masazumi Miyamoto, Shintaro Ban, Yoshimitsu Hashimoto, Osamu Tamura
    3rd Symposium of SPU Innovative Project for Pharmaceutical Analyses of Covalent Modification in Biomolecules, 2016/8/31–9/1

  4. Gold-Catalyzed Synthesis of Poly-substituted Furans
    ◯Shingo Uchida, Nobuyoshi Morita, Shintaro Ban, Yoshimitsu Hashimoto, Osamu Tamura
    3rd Symposium of SPU Innovative Project for Pharmaceutical Analyses of Covalent Modification in Biomolecules, 2016/8/31–9/1

  5. Utilization of Electron-donating Ability of Oximes and Hydrazones for Inverse Regioselective Cycloaddition
    ◯Ryo Abe, Yoshimitsu Hashimoto, Hiromasa Ishiwata, Mitsuki Katoh, Soko Tachikawa, Mana Sekino, Shintaro Ban, Nobuyoshi Morita, Osamu Tamura
    3rd Symposium of SPU Innovative Project for Pharmaceutical Analyses of Covalent Modification in Biomolecules, 2016/8/31–9/1

  6. Synthetic Studies on Negamycin Using N-Boranonitrone Cycloaddition
    ◯Yuki Kajiki, Kazunari Hikosaka, Yoshimitsu Hashimoto, Toshihiro Hirai, Kenji Fukui, Shintaro Ban, Nobuyoshi Morita, Osamu Tamura
    3rd Symposium of SPU Innovative Project for Pharmaceutical Analyses of Covalent Modification in Biomolecules, 2016/8/31–9/1

  7. Neodysiherbaine A の全合成
    ◯柴田洸希、庭野陽平、汐崎正生、平井俊弘、伴慎太郎、橋本善光、森田延嘉、田村 修
    日本薬学会第136年会、横浜、2016年3月26-29日

 

2015

  1. 天然物合成を指向した金触媒を利用するビシクロ[3.3.1]ケタール骨格の構築
    森田延嘉、◯村井貴大、佐藤きえ、伴慎太郎、橋本善光、田村 修
    第59回日本薬学会関東支部大会、千葉、2015年9月12日

  2. Neodysiherbaine A の全合成研究
    ◯柴田洸希、庭野陽平、汐崎正生、平井俊弘、伴慎太郎、橋本善光、森田延嘉、田村 修
    第59回日本薬学会関東支部大会、千葉、2015年9月12日

 

2014

  1. カルボキシニトロンの付加環化反応を用いるsyn-HPA-12の合成研究
    濵 沙織、宮澤 明日香、稲葉友香、◯庭野陽平、伴慎太郎、橋本善光、森田延嘉、田村 修
    日本薬学会第135年会、神戸、2014年3月25-28日

  2. 金触媒による Meyer–Schuster 転位反応と Aza-Michael 付加反応を利用した
    azepane 骨格の構築
    森田延嘉、◯斉藤祐太、伴慎太郎、橋本善光、田村 修
    日本薬学会第135年会、神戸、2014年3月25-28日

  3. ω-アルキニル-O-シリルオキシムを基質としたチイルラジカルの
    付加・閉環反応の開発研究
    土屋貴久、柴田仁奈、◯相良浩人、伴慎太郎、橋本善光、森田延嘉、田村 修
    日本薬学会第135年会、神戸、2014年3月25-28日

  4. 金触媒によるインデン骨格の簡便合成法の開発
    森田延嘉、◯宮本昌純、橋本善光、田村 修
    第58回日本薬学会関東支部大会、東京、2014年10月4日

  5. 金触媒による Meyer–Schuster 転位反応と Aza-Michael 付加反応を利用した
    含窒素七員環化合物の合成
    森田延嘉、◯斉藤祐太、田村 修
    第58回日本薬学会関東支部大会、東京、2014年10月4日

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